- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 利益 | 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| セグメント間取引消去 | △2,020 | △2,915 |
| 連結財務諸表の営業利益 | 616,845 | 572,886 |
(単位:千円)
2014/06/27 10:57- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2014/06/27 10:57- #3 業績等の概要
このような状況のもと、当社グループでは、新製品の投入、販路の拡大、各種メディアを利用しての販売促進など、積極的な営業活動を展開いたしました。その結果、需要期における天候不順の悪影響はあったものの、新商品の寄与や消費税増税前の需要増により、当連結会計年度の売上高は140億4千万円(前年同期比0.2%増)となりました。
収益面では、グループ企業一体となって経営の効率化に努めましたが、円安による仕入価格上昇の影響を受けて、営業利益は5億7千2百万円(前年同期比7.1%減)、経常利益は5億2千6百万円(前年同期比8.1%減)となり、当期純利益は、特別損失に減損損失を計上したこと等により3億4千1百万円(前年同期比22.4%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2014/06/27 10:57- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度におきましても、新製品の投入、販路の拡大、各種メディアを利用しての販売促進など、積極的な営業活動を展開いたしました。その結果、需要期における天候不順の悪影響はあったものの、新製品の寄与や消費税増税前の需要増により、売上高は前連結会計年度に比べて3千万円(0.2%)増加し、140億4千万円となりました。
収益面では、グループ企業一体となって経営の効率化に努めましたが、円安による仕入価格上昇の影響を受けて、営業利益は前連結会計年度に比べて4千3百万円(7.1%)減少し、5億7千2百万円となり、経常利益は前連結会計年度に比べて4千6百万円(8.1%)減少し、5億2千6百万円となりました。また当期純利益は、特別損失に減損損失を計上したこと等により、前連結会計年度に比べて9千8百万円(22.4%)減少し、3億4千1百万円となりました。
(4)当連結会計年度におけるキャッシュ・フローの状況の分析
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