仕掛品
連結
- 2020年3月31日
- 1億2371万
- 2021年3月31日 +4.03%
- 1億2870万
個別
- 2020年3月31日
- 1億2371万
- 2021年3月31日 +4.03%
- 1億2870万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 評価基準:原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2021/06/29 13:16
(イ)製品・仕掛品
総平均法 - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ① 当事業年度の財務諸表に計上した金額2021/06/29 13:16
② 会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報科目名 当事業年度末残高 商品及び製品 822,090千円 仕掛品 128,700千円
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)(1)たな卸資産の評価」に記載した内容と同一です。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2021/06/29 13:16
② 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法科目名 当連結会計年度末残高 商品及び製品 859,256千円 仕掛品 128,700千円
たな卸資産は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により評価しており、取得原価と当連結会計年度末における正味売却価額のいずれか低い方の金額で評価しております。また、営業循環過程から外れた滞留在庫については、帳簿価額を処分見込価額まで切り下げる方法を採用しております。当連結会計年度の評価損の金額は34,134千円であります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) たな卸資産2021/06/29 13:16
製品・仕掛品…………………総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
商品・原材料・貯蔵品………先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)