- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自2020年4月1日 至2021年3月31日)
2022/06/29 13:59- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産
主として、コンピュータ設備関係(「工具、器具及び備品」)であります。
2022/06/29 13:59- #3 会計方針に関する事項(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
2022/06/29 13:59- #4 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2022/06/29 13:59- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
②キャッシュ・フローの状況
当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、税金等調整前当期純利益5億85百万円、有価証券の売却及び償還による収入5億円、定期預金の払戻による収入3億円などの増加がありましたが、投資有価証券の取得による支出10億1百万円、有形固定資産の取得による支出2億76百万円、法人税等の支払額2億39百万円などがあり、全体として期首残高より1億49百万円増加し、33億33百万円(前連結会計年度末31億83百万円)となりました。
当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
2022/06/29 13:59- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
2022/06/29 13:59- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
商品・原材料・貯蔵品………先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2022/06/29 13:59