仕掛品
連結
- 2022年3月31日
- 1億3065万
- 2023年3月31日 +10.58%
- 1億4446万
個別
- 2022年3月31日
- 1億3065万
- 2023年3月31日 +10.58%
- 1億4446万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 評価基準:原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2023/06/29 13:34
(イ)製品・仕掛品
総平均法 - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/06/29 13:34
② 会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報科目名 前事業年度 当事業年度 商品及び製品 900,028 886,182 仕掛品 130,650 144,469
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)(1)棚卸資産の評価」に記載した内容と同一であります。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/06/29 13:34
② 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法科目名 前連結会計年度 当連結会計年度 商品及び製品 948,629 936,924 仕掛品 130,650 144,469
棚卸資産は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により評価しており、取得原価と当連結会計年度末における正味売却価額のいずれか低い方の金額で評価しております。また、営業循環過程から外れた滞留在庫については、帳簿価額を処分見込価額まで切り下げる方法を採用しております。当連結会計年度の評価損の金額は58,164千円であります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 棚卸資産2023/06/29 13:34
製品・仕掛品…………………総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
商品・原材料・貯蔵品………先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)