建物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 6億497万
- 2018年3月31日 +122.83%
- 13億4805万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下の通りであります。2018/06/28 12:40
建物 17~38年
機械及び装置 7~9年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2018/06/28 12:40
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 24,633千円 36,120千円 機械装置及び運搬具 411千円 1,197千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額の主なものは、次のとおりであります。2018/06/28 12:40
2 当期減少額の主なものは、次のとおりであります。建物 犬山工場 工場倉庫 133,259 千円 建物 東海工場 工場棟 123,253 千円 建物 犬山工場 事務所棟 101,648 千円 建物 東海工場 事務所倉庫棟 84,631 千円 構築物 東海工場 外溝・造成工事 調整池工事 98,091 千円 機械及び装置 犬山工場 オートライン缶内調色設備 85,500 千円
建設仮勘定 主に東海工場及び犬山工場の完成に伴う本勘定への振替による減少であります。 - #4 研究開発活動
- 汎用塗料事業本部は、「下地から仕上げまでの総合塗料メーカーをめざす」の経営方針の下、水系塗料や下地調整塗材の分野で技術力を培ってきました。当社の研究開発はこれら建築内外装に用いる建築用仕上塗材及び建築用下地調整塗材を主体に、弱溶剤系塗料、建材シート製品の研究開発を行っております。2018/06/28 12:40
研究の目的として、建物の改修材料の新製品開発に重点を置き、市場に対して魅力的な製品構成となるよう努めています。同時に、弱溶剤製品のラインナップ充実、機能性・デザイン性などを持ったシート状製品の開発を図っています。
研究の主要課題として、戸建住宅及びマンションなどの集合住宅、公共施設などへの改修材料、さらに機能性や耐久性に優れた商品の開発についても取り組んでいます。また、弱溶剤製品の設計から製造まで内製化を推進し、仕入れコストの抑制に努めるとともに、ラインナップの充実化を進めていきます。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2018/06/28 12:40
当連結会計年度末の固定資産の残高は、71億13百万円となり、前連結会計年度末に比べ11億3百万円増加となりました。主な内容は、建物及び構築物(純額)が14億79百万円、機械装置及び運搬具(純額)が5億19百万円、投資有価証券が2億41百万円増加し、建設仮勘定が11億84百万円減少したことによるものであります。
(流動負債) - #6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1)当該資産除去債務の概要2018/06/28 12:40
所有建物の解体時におけるアスベスト除去義務等であります。
(2)当該資産除去債務の金額の算定方法 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下の通りであります。2018/06/28 12:40
建物 17~38年
機械装置 7~9年