建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 13億2284万
- 2020年3月31日 -3.91%
- 12億7105万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下の通りであります。2020/06/25 13:59
建物 17~38年
構築物 7~60年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2020/06/25 13:59
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 4,992 千円 428 千円 機械装置及び運搬具 944 千円 350 千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額の主なものは、次のとおりであります。2020/06/25 13:59
建物 東海工場 危険物倉庫 44,740 千円 建設仮勘定 茨城工場 倉庫増築工事 35,105 千円 ソフトウェア 経営企画室 会社ホームページリニューアル 13,666 千円 建物 茨城工場 キュービクル改修工事 7,940 千円 機械装置 汎用塗料事業本部技術部 メルク純粋製造装置 5,600 千円 - #4 研究開発活動
- 海外用汎用塗料の研究活動は、「下地から仕上までの総合塗料メーカーをめざす」の経営方針の下、建築外装の分野で技術力を培ってきた技術やノウハウを活用し、中国向け最適化商品の開発をしております。2020/06/25 13:59
研究の目的として、建物の内外装用の塗料やシート状建材、下地調整材の市場に対して魅力的な製品構成となるよう務めています。
研究の主要課題として、中国市場にマッチした商品開発を行い、ボリュームゾーンへの参入してまいります。さらに、日本の技術を応用したシート状建材などの機能性商品の現地生産化による差別化や工場内ライン用塗料の開発を行ってまいります。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは経営理念のもと『下地から仕上げまでの総合塗料メーカーをめざす』を経営方針として掲げています。2020/06/25 13:59
当社グループは建物の下地調整材から仕上材までの製品を扱う業界唯一のメーカーとして、当社が総合塗料メーカーになり、すべての局面で責任を持った製品をご提供することが業界を牽引するメーカーとしての責務と認識し、これからも建物など構造物の長寿命化の一翼を担ってまいります。
さらに、当社グループは、今後も「下地から仕上げまで」を追求する中で、製品のラインアップを拡充させていきます。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2020/06/25 13:59
当連結会計年度末の固定資産の残高は、66億81百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億4百万円の減少となりました。主な内容は、建物及び構築物(純額)が96百万円、機械装置及び運搬具(純額)が85百万円、投資有価証券が2億18百万円減少したことによるものであります。
(流動負債) - #7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1)当該資産除去債務の概要2020/06/25 13:59
所有建物の解体時におけるアスベスト除去義務等であります。
(2)当該資産除去債務の金額の算定方法 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下の通りであります。2020/06/25 13:59
建物 17~38年
機械装置 7~9年