無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 3億4230万
- 2020年3月31日 +0.88%
- 3億4530万
個別
- 2019年3月31日
- 2億4906万
- 2020年3月31日 -13.46%
- 2億1553万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2020/06/25 13:59
無形固定資産
主として、生産管理システムの更新によるものであります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/06/25 13:59 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2020/06/25 13:59
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 機械装置及び運搬具 944 千円 350 千円 無形固定資産 - 千円 1,183 千円 撤去費用 - 千円 2,500 千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末において、投資活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度に比べ2億12百万円支出が増加し、2億84百万円の支出となりました。2020/06/25 13:59
これは主に有形固定資産の取得による支出が1億83百万円、無形固定資産の取得による支出が46百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置 7~9年2020/06/25 13:59
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 7~9年2020/06/25 13:59
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法によっております。
在外連結子会社は主として定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物 17~38年
機械装置 7~9年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(ハ)リース資産
(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産)
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証がある場合は、残価保証額)とする定額法によっております。
(ニ)長期前払費用
均等償却によっております。2020/06/25 13:59