売上高
連結
- 2022年3月31日
- 221億6250万
- 2023年3月31日 +1.18%
- 224億2348万
個別
- 2022年3月31日
- 206億1679万
- 2023年3月31日 +4.71%
- 215億8749万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2023/08/10 15:18
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2023/08/10 15:18
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 大和ハウスリフォーム㈱ 2,419,150 製品販売・工事 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/08/10 15:18
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)内訳 顧客との契約から生じる収益の額 製品売上高 10,108,811 千円 工事売上高 12,053,689 千円 売上高合計 22,162,501 千円
(2)顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報内訳 顧客との契約から生じる収益の額 製品売上高 10,621,965 千円 工事売上高 11,801,520 千円 売上高合計 22,423,485 千円 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2023/08/10 15:18
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 2023/08/10 15:18
- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4)経営上の目標とする客観的な経営指標2023/08/10 15:18
当社グループは、持続的な成長と企業価値の向上を目指すにあたり、本業でもある製品販売及び工事による業績を示す『売上高』、市場のニーズにマッチした付加価値の提供及び全社コスト削減による収益性を示す『営業利益』、財政状況の健全性を示す『自己資本比率』を重要な経営指標としております。
2023年連結会計年度の目標は、売上高240億円、営業利益6憶30百万円、自己資本比率50%以上です。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 工事においては、戸建住宅の改修工事、非住宅の防耐火、石綿含有建築用仕上塗材や有害物質含有塗膜の除去など、特殊工事のご依頼に対し継続して安全・品質・コンプライアンスの充実に努め、更に強固な施工管理体制の充実化に取り組みました。2023/08/10 15:18
その結果、当連結会計年度における業績は、連結売上高は224億23百万円(前期比1.2%増)を計上することになりました。
利益面におきましては、連結営業利益は5億69百万円(同29.8%増)、連結経常利益は6億50百万円(同21.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2億46百万円(同160.3%増)となりました。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引2023/08/10 15:18
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 227,899 千円 105,620 千円 売上原価(仕入高) 437,944 千円 - 千円 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/08/10 15:18
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)(1)顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。