- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
2023/08/10 15:18- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
無形固定資産
主として、生産管理システムの更新によるものであります。
2023/08/10 15:18- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ) 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は主として定率法によっております。
2023/08/10 15:18- #4 固定資産除却損の注記(連結)
※5
固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) | 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 13 | 千円 | 531 | 千円 |
| 無形固定資産 | 29,133 | 千円 | 139 | 千円 |
| 撤去費用 | - | 千円 | 8,037 | 千円 |
2023/08/10 15:18- #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
(単位:千円)
2023/08/10 15:18- #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2023/08/10 15:18- #7 減損損失に関する注記(連結)
(2) 減損損失の認識に至った経緯
当連結会計年度において、菊水建材科技(常熟)有限公司については収益性が悪化したことにより投資の回収が見込めなくなったため、固定資産について回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失572,851千円として計上しています。その内訳は、建物及び構築物391,934千円、機械及び運搬具167,205千円、その他13,711千円となっております。なお、回収可能価額は正味売却価額が使用価値を上回ることから、正味売却価額により測定しております。その価額は処分見込価額により算定しています。
(3) 資産のグルーピングの方法
2023/08/10 15:18- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末の流動資産の残高は、109億50百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億99百万円の増加となりました。主な内容は、商品及び製品が3億4百万円増加、売上債権が1億26百万円減少したことによるものであります。
(固定資産)
当連結会計年度末の固定資産の残高は、60億3百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億46百万円の増加となりました。主な内容は、土地が3億49百万円増加、繰延税金資産が78百万円減少したことによるものであります。
2023/08/10 15:18- #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3) 当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) | 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) |
| 期首残高 | 12,251 | 千円 | 10,384 | 千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | - | 千円 | 36,850 | 千円 |
| 有形固定資産の除却に伴う減少額 | △1,866 | 千円 | - | 千円 |
| 期末残高 | 10,384 | 千円 | 47,234 | 千円 |
2023/08/10 15:18- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2023/08/10 15:18