- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり四半期純利益金額(円) | 45.55 | 51.51 | 54.67 | 42.10 |
2014/12/25 16:45- #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
・業績連動型の報酬の比重を高く設計しています。
・業績連動金銭報酬及び業績連動株式報酬ともに、連結当期純利益に連動して額が増減し、連結当期純利益がゼロ以下(赤字)の場合には支給されないため、連結当期純利益が低い水準(赤字を含みます)になると、業務執行取締役の報酬も低い水準となります。
・業績連動株式報酬によって業務執行取締役に株式を交付することで、ストックオプションでは実現できない、株主としての意識の醸成を図ります。
2014/12/25 16:45- #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
③ 当該会計基準等の適用による影響
当該会計基準を適用することにより、翌連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は、それぞれ24百万円減少する予定です。
また、翌期首の利益剰余金は、561百万円増加する予定です。
2014/12/25 16:45- #4 業績等の概要
PDP用部材を主体とするFPD用部材については、販売数量の減少に加え、原材料である銀の市場価格が大きく下落したことにより連動する販売単価も下落し、FPD用部材の売上高は4,554百万円(前年同期比37.7%減)となりました。
以上の結果、営業利益は7,568百万円(前年同期比72.6%増)、経常利益は7,827百万円(前年同期比65.0%増)となり、当期純利益は4,930百万円(前年同期比46.4%増)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりです(売上高にはセグメント間の内部取引が含まれています)。
2014/12/25 16:45- #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しています。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しています。
・財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しています。
2014/12/25 16:45- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
PDP用部材を主体とするFPD用部材については、販売数量の減少に加え、原材料である銀の市場価格が大きく下落したことにより連動する販売単価も下落し、FPD用部材の売上高は4,554百万円(前年同期比37.7%減)となりました。
以上の結果、営業利益は7,568百万円(前年同期比72.6%増)、経常利益は7,827百万円(前年同期比65.0%増)となり、当期純利益は4,930百万円(前年同期比46.4%増)となりました。
2014/12/25 16:45- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)2.1株当たり
当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりです。
| 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| 当期純利益(百万円) | 3,367 | 4,930 |
| 普通株主に帰属しない金額(百万円) | - | - |
| 普通株式に係る当期純利益(百万円) | 3,367 | 4,930 |
| 期中平均株式数(株) | 25,438,277 | 25,438,048 |
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