- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.減価償却費には、のれんの償却額を含んでいません。
4.第2四半期連結累計期間より、「台湾」及び「中国」セグメントにおいて、永勝泰科技股份有限公司(その他 子会社4社)の売上高及び営業利益を含んでいます。
また、永勝泰科技股份有限公司の子会社のうち1社は事業を営んでいないため、報告セグメントを構成していません。
2014/12/25 16:45- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、米国およびその他アジアの現地法人の事業活動を含んでいます。
3.減価償却費には、のれんの償却額を含んでいません。
4.第2四半期連結累計期間より、「台湾」及び「中国」セグメントにおいて、永勝泰科技股份有限公司(その他 子会社4社)の売上高及び営業利益を含んでいます。
また、永勝泰科技股份有限公司の子会社のうち1社は事業を営んでいないため、報告セグメントを構成していません。2014/12/25 16:45 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいています。
2014/12/25 16:45- #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
| 利 益 | 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| その他の調整額 | - | 6 |
| 連結損益計算書の営業利益 | 4,385 | 7,568 |
(注)主として持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益です。
2014/12/25 16:45- #5 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
③ 当該会計基準等の適用による影響
当該会計基準を適用することにより、翌連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は、それぞれ24百万円減少する予定です。
また、翌期首の利益剰余金は、561百万円増加する予定です。
2014/12/25 16:45- #6 業績等の概要
PDP用部材を主体とするFPD用部材については、販売数量の減少に加え、原材料である銀の市場価格が大きく下落したことにより連動する販売単価も下落し、FPD用部材の売上高は4,554百万円(前年同期比37.7%減)となりました。
以上の結果、営業利益は7,568百万円(前年同期比72.6%増)、経常利益は7,827百万円(前年同期比65.0%増)となり、当期純利益は4,930百万円(前年同期比46.4%増)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりです(売上高にはセグメント間の内部取引が含まれています)。
2014/12/25 16:45- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
PDP用部材を主体とするFPD用部材については、販売数量の減少に加え、原材料である銀の市場価格が大きく下落したことにより連動する販売単価も下落し、FPD用部材の売上高は4,554百万円(前年同期比37.7%減)となりました。
以上の結果、営業利益は7,568百万円(前年同期比72.6%増)、経常利益は7,827百万円(前年同期比65.0%増)となり、当期純利益は4,930百万円(前年同期比46.4%増)となりました。
2014/12/25 16:45