- #1 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
③ 当該会計基準等の適用による影響
当該会計基準を適用することにより、翌連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は、それぞれ24百万円減少する予定です。
また、翌期首の利益剰余金は、561百万円増加する予定です。
2014/12/25 16:45- #2 業績等の概要
PDP用部材を主体とするFPD用部材については、販売数量の減少に加え、原材料である銀の市場価格が大きく下落したことにより連動する販売単価も下落し、FPD用部材の売上高は4,554百万円(前年同期比37.7%減)となりました。
以上の結果、営業利益は7,568百万円(前年同期比72.6%増)、経常利益は7,827百万円(前年同期比65.0%増)となり、当期純利益は4,930百万円(前年同期比46.4%増)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりです(売上高にはセグメント間の内部取引が含まれています)。
2014/12/25 16:45- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
PDP用部材を主体とするFPD用部材については、販売数量の減少に加え、原材料である銀の市場価格が大きく下落したことにより連動する販売単価も下落し、FPD用部材の売上高は4,554百万円(前年同期比37.7%減)となりました。
以上の結果、営業利益は7,568百万円(前年同期比72.6%増)、経常利益は7,827百万円(前年同期比65.0%増)となり、当期純利益は4,930百万円(前年同期比46.4%増)となりました。
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