流動資産
連結
- 2015年3月31日
- 379億4200万
- 2016年3月31日 +3.68%
- 393億4000万
個別
- 2015年3月31日
- 56億1000万
- 2016年3月31日 +36.24%
- 76億4300万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当社を株式交換完全親会社、中外化成株式会社を株式交換完全子会社とする株式交換に伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と株式交換に伴う現金及び現金同等物増加額との関係は次のとおりです。2016/06/24 17:07
流動資産 615百万円 固定資産 1,452 のれん 6 流動負債 △448 固定負債 △1,135 株式の取得価額 491 現金及び現金同等物 163 株式交換による自己株式の譲渡価額 △491 株式交換に伴う現金及び現金同等物増加額 163 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれています。2016/06/24 17:07
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 99百万円 72百万円 固定資産-繰延税金資産 63 97
- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2016/06/24 17:07
前事業年度まで区分掲記して表示していました「流動資産」の「貯蔵品」及び「前払費用」は、金額的重要性が乏しいため、当事業年度においては「流動資産」の「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「貯蔵品」に表示していた0百万円及び「前払費用」に表示していた6百万円は、それぞれ「流動資産」の「その他」として組替えを行っています。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における資産、負債及び純資産の状況は次のとおりです。2016/06/24 17:07
(3)連結経営成績の分析前連結会計 年度末(百万円) 当連結会計 年度末(百万円) 増減額(百万円) 大口要因(前連結会計年度末との比較) 流動資産 37,942 39,340 1,397 現金及び預金約16億円の増加、商品及び製品約3億円の減少 固定資産 23,298 26,124 2,825 建設仮勘定約12億円の減少、建物及び構築物約25億円の増加、機械及び装置約7億円の増加、工具器具及び備品約4億円の増加
経営成績の分析については、「第2 事業の状況 1 業績等の概要(1)業績」に記載しています。