のれん
連結
- 2017年3月31日
- 41億400万
- 2018年3月31日 -83.58%
- 6億7400万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年又は20年間の定額法により償却を行っています。2018/06/25 11:00 - #2 のれん償却額の注記
- 当連結会計年度(自2017年4月1日 至 2018年3月31日)2018/06/25 11:00
「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(日本公認会計士協会会計制度委員会報告第7号 平成26年11月28日)第32項の規定に基づき、のれんを一時償却したものです。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、染料、顔料等の化学品の製造事業、自然エネルギーによる発電事業等です。2018/06/25 11:00
2.減価償却費には、のれんの償却額を含んでいません。
当連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #4 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、染料、顔料等の化学品の製造事業、自然エネルギーによる発電事業等です。
2.減価償却費には、のれんの償却額を含んでいません。2018/06/25 11:00 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2018/06/25 11:00
(注)主として持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益です。利 益 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去 - - のれんの償却額 △241 △257 事業セグメントに配分していない損益(注) △348 △626
(単位:百万円) - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2018/06/25 11:00
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(2017年 3月31日) 当連結会計年度(2018年 3月31日) 配当金源泉税損金不算入永久差異 5.50 7.24 のれん償却に係る税金等調整額 0.85 △8.03 試験研究費等税額控除 △3.76 △2.91
米国において税制改革法が2017年12月22日に成立し、2018年1月1日以後に開始する連結会計年度から連邦法人税率の引下げ等が行われることになりました。この税制改革法により、当社の米国連結子会社に適用される連邦法人税率は35%から21%になりました。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 中期経営計画の1年目である当連結会計年度は、医療・医薬品事業を展開する子会社として太陽ファルマ株式会社を設立するとともに、長期収載品13製品の製造販売承認及び製造販売権等の資産を譲り受けました。2018/06/25 11:00
このような状況の下、当連結会計年度の売上高は52,241百万円(前年同期比9.1%増)、営業利益は11,337百万円(前年同期比22.9%増)、経常利益は11,199百万円(前年同期比21.7%増)となりましたが、永勝泰科技股份有限公司に係るのれんの一時償却を行った結果、親会社株主に帰属する当期純利益は4,856百万円(前年同期比24.1%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりです。