建物(純額)
個別
- 2014年10月31日
- 15億7171万
- 2015年10月31日 -6.42%
- 14億7083万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。2016/01/27 10:06 - #2 固定資産処分損の注記
- ※5.固定資産処分損の内訳は次のとおりであります。2016/01/27 10:06
前連結会計年度(自 平成25年11月1日至 平成26年10月31日) 当連結会計年度(自 平成26年11月1日至 平成27年10月31日) 建物及び構築物 211千円 14千円 機械装置及び運搬具 779 2,166 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4.固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2016/01/27 10:06
前連結会計年度(自 平成25年11月1日至 平成26年10月31日) 当連結会計年度(自 平成26年11月1日至 平成27年10月31日) 建物及び構築物 -千円 3,389千円 機械装置及び運搬具 1,251 922 - #4 設備投資等の概要
- 当社グループは、生産設備の拡充、維持、更新や環境・安全対策及び研究開発設備の充実・強化を図る目的で、総額411百万円の設備投資を実施し、所要資金については全額自己資金で充当しております。2016/01/27 10:06
塗料事業においては、NATOCO PAINT PHILIPPINES,INC.の生産設備新設等に58百万円の設備投資を実施しました。また、重要な設備の除却、売却等は、当社の支店事務所移転による土地及び建物を売却しており、売却損失19百万円を計上しております。
シンナー事業においては、巴興業株式会社の生産設備の増設に52百万円、有限会社アイシー産業の生産設備の増設及び改善に35百万円の設備投資を実施しました。なお、重要な設備の除却、売却等はありません。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~17年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2016/01/27 10:06