純資産
連結
- 2015年10月31日
- 159億1992万
- 2016年10月31日 +0.49%
- 159億9837万
- 2017年10月31日 +7.49%
- 171億9717万
個別
- 2015年10月31日
- 149億7811万
- 2016年10月31日 +3.29%
- 154億7016万
- 2017年10月31日 +6.38%
- 164億5715万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は758百万円(前連結会計年度末は713百万円)となり45百万円増加いたしました。主な要因としては、繰延税金負債が62百万円増加したものの、退職給付に係る負債が34百万円減少したことによるものであります。2018/01/26 9:10
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は17,197百万円(前連結会計年度末は15,998百万円)となり1,198百万円増加いたしました。主な要因としては、親会社株主に帰属する当期純利益を1,086百万円計上、その他有価証券評価差額金146百万円、為替換算調整勘定135百万円の増加、剰余金の配当により196百万円減少したことによるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/01/26 9:10
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に計上しております。2018/01/26 9:10 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/01/26 9:10
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成28年10月31日) 当連結会計年度(平成29年10月31日) 純資産の部の合計額(千円) 15,998,374 17,197,172 純資産の部の合計から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 15,998,374 17,197,172