- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 22,347 | 44,779 | 70,104 | 91,762 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 1,270 | 3,945 | 10,564 | 12,811 |
2017/06/29 11:18- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「建築仕上塗材事業」は、有機無機水系塗材、合成樹脂塗料、無機質系塗料、無機質建材等を生産しております。また、建造物の特殊仕上工事を行っております。「耐火断熱材事業」は、断熱材、耐火被覆材、耐火塗料等を生産しております。また、耐火断熱工事を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2017/06/29 11:18- #3 事業等のリスク
(5)為替変動について
当連結会計年度における当社グループの海外売上高の割合は連結売上高の17.5%を占めており、為替変動の影響を受けています。為替予約等対策も必要に応じて講じておりますが、これにより当該リスクを回避できる保証はなく、為替が大きく変動した場合には業績に大きな影響を与える可能性があります。
(6)産業事故・自然災害について
2017/06/29 11:18- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメント間の内部売上高は市場実勢価格に準じた価格に基づいております。2017/06/29 11:18 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2017/06/29 11:18- #6 業績等の概要
このような状況下、当社グループは、引き続き、新築市場だけでなく膨大な住宅その他のストックを抱えるリニューアル市場において、当社の技術革新による製品、超耐久・超低汚染塗料、都市グリーン化推進や環境問題に対応した省エネタイプの遮熱材、オリジナルの高意匠性塗材や耐火被覆・断熱材等の拡販に努めてまいりました。
この結果、当連結会計年度の業績といたしましては、売上高は、917億62百万円(前年同期比0.9%減)となりました。利益面におきましては、営業利益は、125億41百万円(同5.0%増)、経常利益は、128億11百万円(同18.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、89億69百万円(同25.6%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2017/06/29 11:18- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況下、当社グループは、引き続き、新築市場だけでなく膨大な住宅その他のストックを抱えるリニューアル市場において、当社の技術革新による製品、超耐久・超低汚染塗料、都市グリーン化推進や環境問題に対応した省エネタイプの遮熱材、オリジナルの高意匠性塗材や耐火被覆・断熱材等の拡販に努めてまいりました。
この結果、当連結会計年度の業績といたしましては、売上高は、917億62百万円(前年同期比0.9%減)となりました。利益面におきましては、営業利益は、125億41百万円(同5.0%増)、経常利益は、128億11百万円(同18.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、89億69百万円(同25.6%増)となりました。
(3)資本の財源及び資金の流動性についての分析
2017/06/29 11:18- #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※ 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) | 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 1,831百万円 | 2,233百万円 |
| 仕入高 | 537 | 658 |
2017/06/29 11:18