賞与引当金
連結
- 2022年3月31日
- 15億8000万
- 2023年3月31日 -3.42%
- 15億2600万
個別
- 2022年3月31日
- 15億2600万
- 2023年3月31日 -3.54%
- 14億7200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 売上債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については主として貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2023/06/29 11:07
(b) 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額のうち当連結会計年度に帰属する部分を計上しております。 - #2 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2023/06/29 11:07
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 投資損失引当金 454 1 - 455 賞与引当金 1,526 1,472 1,526 1,472 役員賞与引当金 82 92 82 92 製品保証引当金 101 28 29 100 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/29 11:07
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 貸倒引当金 164 177 賞与引当金 467 450 賞与引当金に対する社会保険料 72 70 役員退職慰労引当金 377 383
e> - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/29 11:07
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加(前連結会計年度は減少)であります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 未払事業税 128 106 賞与引当金 478 462 賞与引当金に対する社会保険料 72 70 役員退職慰労引当金 377 383
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 未成工事支出金
個別法による原価法を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 31~38年
機械装置及び運搬具 8~9年2023/06/29 11:07