大伸化学(4629)の法人税等調整額の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2023年3月31日
- -3902万
- 2024年3月31日
- 2710万
- 2025年3月31日
- -1602万
- 2026年3月31日
- 1984万
個別
- 2008年3月31日
- -2342万
- 2009年3月31日 -184.44%
- -6663万
- 2010年3月31日
- 8628万
- 2011年3月31日
- -1500万
- 2012年3月31日
- 3601万
- 2013年3月31日 -88.54%
- 412万
- 2014年3月31日 +627.05%
- 3002万
- 2015年3月31日
- -2555万
- 2016年3月31日
- 2252万
- 2017年3月31日
- -371万
- 2018年3月31日 -100.97%
- -746万
- 2019年3月31日 -524.18%
- -4661万
- 2020年3月31日
- 280万
- 2021年3月31日
- -1514万
- 2022年3月31日
- 974万
- 2023年3月31日
- -3660万
- 2024年3月31日
- 2710万
- 2025年3月31日
- -436万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 税法の改正に伴い、翌事業年度以降に解消が見込まれる一時差異等に係る繰延税金資産及び繰延税金負債については、法定実効税率を30.5%から31.4%に変更し計算しております。2025/06/30 10:15
この変更により、当事業年度の繰延税金資産(繰延税金負債の金額を控除した金額)が1,307千円減少し、法人税等調整額が1,307千円増加しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 繰延税金資産の回収可能性は、将来の税金負担額を軽減する効果を有するかどうかで判断しております。当該判断は、収益力に基づく一時差異等加減算前課税所得の十分性、タックス・プランニングに基づく一時差異等加減算前課税所得の十分性及び将来加算一時差異の十分性のいずれかを満たしているかどうかにより判断しております。2025/06/30 10:15
当該見積り及び当該仮定について、将来の不確実な経済条件の変動等により見直しが必要となった場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において認識する繰延税金資産及び法人税等調整額の金額に重要な影響を与える可能性があります。
c 退職給付債務及び退職給付費用