- 4629
- 2026/09/10
- 時価
- 116億円
- PER 予
- 9.05倍
- 2010年以降
- 2.63-12.5倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.65倍
- 2010年以降
- 0.31-0.78倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.78%
- ROE 予
- 7.13%
- ROA 予
- 4.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年3月31日
- 16億4243万
- 2017年3月31日 +6.98%
- 17億5708万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 主な品目別の売上高は、ラッカーシンナー類が7億12百万円で前年同期比7.7%減、合成樹脂塗料用シンナー類が6億52百万円で前年同期比7.7%減、洗浄用シンナー類が17億58百万円で前年同期比3.5%減、印刷用溶剤類が43億53百万円で前年同期比8.4%減、特殊シンナー類が26億29百万円で前年同期比1.0%減、単一溶剤類が99億32百万円で前年同期比7.2%減、エタノール・その他が12億34百万円で前年同期比8.8%減、単一溶剤を中心とした商品が27億88百万円で前年同期比5.2%減となりました。2017/06/30 11:11
一方損益面では、販売数量増加等に加えて効率的な原材料購入をさらに推進するとともに、原油・ナフサ市況の下落が追い風となり、営業利益は前年同期比7.0%増の17億57百万円、経常利益は前年同期比7.8%増の17億66百万円となり、当期純利益は前年同期比5.5%増の11億69百万円とそれぞれ増益となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売数量の増加等に加えて効率的な原材料購入をさらに推進するとともに、原油・ナフサ市況の下落が追い風となり、売上原価は、191億38百万円(前事業年度比19億30百万円減)となりました。販売費及び一般管理費は、31億68百万円(前事業年度比1億64百万円増)となりました。2017/06/30 11:11
(営業利益)
上記の結果、営業利益は17億57百万円(前事業年度比1億14百万円増)となりました。