固定資産
個別
- 2018年3月31日
- 53億2556万
- 2018年9月30日 +3.58%
- 55億1622万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方損益面では、効率的な原材料購入の推進及び新規需要の開拓等に努めましたが、前年と比較して原油・ナフサ市況が高水準で推移したことが原材料コストの増加要因となり、営業利益4億37百万円(同41.2%減)、経常利益4億55百万円(同39.9%減)、四半期純利益2億98百万円(同39.4%減)と、いずれも減益となりました。2018/11/09 11:00
当第2四半期会計期間末の総資産は、211億円(前事業年度末比13億59百万円増)となりました。これは主に、現金及び預金の増加(同1億98百万円増)、受取手形及び売掛金の増加(同4億21百万円増)、電子記録債権の増加(同5億69百万円増)及び有形固定資産の増加(同1億69百万円増)等があったことによるものであります。
負債総額は、93億81百万円(前事業年度末比11億70百万円増)となりました。これは主に、支払手形及び買掛金の増加(同5億15百万円増)、短期借入金の増加(同1億20百万円増)、長期借入金の増加(同3億23百万円増)等があったことによるものであります。