受取手形
個別
- 2019年3月31日
- 23億5119万
- 2020年3月31日 -8.72%
- 21億4608万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- b 受取手形2020/06/29 11:12
(a) 相手先別内訳 - #2 債権流動化に関する注記
- ※1 債権流動化による譲渡残高は、次のとおりであります。2020/06/29 11:12
(注) 「預け金」は譲渡済売上債権のうち、債権買取会社への期末現在の必要留保金額であります。前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 受取手形 401,789 千円 256,068 千円 預け金 40,178 千円 40,970 千円 - #3 期末日満期手形の会計処理
- なお、期末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形及び電子記録債権が、期末残高に含まれております。2020/06/29 11:12
前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 受取手形 269,304 千円 - 千円 電子記録債権 205,146 千円 - 千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動資産)2020/06/29 11:12
当事業年度末における流動資産は、153億34百万円(前事業年度末比1億59百万円増)となりました。これは主に、現金及び預金の増加(同21億82百万円増)等があったものの、受取手形の減少(同2億5百万円減)、電子記録債権の減少(同4億33百万円減)及び売掛金の減少(同12億90百万円減)等があったことによるものであります。
(固定資産) - #5 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2020/06/29 11:12
受取手形、電子記録債権及び売掛金に係る顧客の信用リスクは、与信管理規程に沿って期日管理及び与信管理を行い、取引先の信用状況を四半期ごとに把握する体制としています。また、投資有価証券は株式であり、上場株式については四半期ごとに時価の把握を行っています。
借入金の使途は運転資金(主として短期)及び設備投資資金(長期)であります。社債の使途は設備投資資金であります。なお、資金調達に係る流動性リスクは、資金計画を作成、更新するとともに、手許流動性の維持などにより管理しております。