有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面につきましては、一部の原料が前年に比べて低水準で推移したことや、原料市況に対応した効率的な原材料購入を引き続き推進した結果、営業利益11億49百万円(同36.0%増)、経常利益11億69百万円(同34.7%増)、四半期純利益7億93百万円(同32.1%増)と、いずれも増益となりました。2020/11/12 11:07
当第2四半期会計期間末の総資産は、203億38百万円(前事業年度末比2億68百万円減)となりました。これは主に、現金及び預金の増加(同5億20百万円増)等があったものの、受取手形及び売掛金の減少(同10億20百万円減)等があったことによるものであります。
負債総額は、67億22百万円(前事業年度末比9億26百万円減)となりました。これは主に、短期借入金の増加(同2億40百万円増)等があったものの、支払手形及び買掛金の減少(同9億85百万円減)等があったことによるものであります。