受取手形
連結
- 2025年3月31日
- 6億405万
- 2026年3月31日 -84.68%
- 9256万
個別
- 2025年3月31日
- 6億405万
- 2026年3月31日 -84.68%
- 9256万
有報情報
- #1 債権流動化に関する注記(連結)
- ※1 債権流動化による譲渡残高は、次のとおりであります。2026/06/25 10:05
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 受取手形 55,409 千円 - 千円 預け金 11,081 千円 - 千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2026/06/25 10:05
当連結会計年度末の総資産は、260億91百万円(前連結会計年度末比8億95百万円増)となりました。これは主に、現金及び預金の増加(同22億16百万円増)、無形固定資産の増加(同2億97百万円増)等があったものの、受取手形の減少(同5億11百万円減)、電子記録債権の減少(同3億13百万円減)、売掛金の減少(同8億22百万円減)等があったことによるものであります。
(負債) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2026/06/25 10:05
受取手形、電子記録債権及び売掛金に係る顧客の信用リスクは、与信管理規程に沿って期日管理及び与信管理を行い、取引先の信用状況を四半期ごとに把握する体制としています。また、投資有価証券は株式であり、上場株式については四半期ごとに時価の把握を行っています。
借入金の使途は運転資金(主として短期)及び設備投資資金(長期)であります。社債の使途は設備投資資金であります。なお、資金調達に係る流動性リスクは、資金計画を作成、更新するとともに、手許流動性の維持などにより管理しております。