営業利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2020年12月31日
- 1594億7000万
- 2021年12月31日 +6.21%
- 1693億7100万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2022/02/07 9:35
(単位:百万円) その他の費用 △4,747 △18,622 営業利益 72,597 79,202 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2022/02/07 9:35
(単位:百万円) その他の費用 7 △51,322 △54,885 営業利益 159,470 169,371 - #3 注記事項-金融商品の公正価値、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- レベル3に分類されている金融資産は、主に非上場株式により構成されています。2022/02/07 9:35
重要な非上場株式の公正価値は、割引キャッシュ・フロー法を適用して算定しています。この評価モデルでは、将来に渡る税引後営業利益の見積り及び加重平均資本コスト等の観測可能でないインプットを用いているため、レベル3に分類しています。公正価値の測定には、地域や業種に応じた加重平均資本コストを使用しています。前第3四半期連結累計期間及び当第3四半期連結累計期間において使用した加重平均資本コストは8.0%です。なお、一般的に加重平均資本コストが高ければ高いほど、公正価値は減少します。
非上場株式の公正価値は、四半期ごとに当社及びグループ各社の担当部門がグループ会計方針等に従って測定し、公正価値の変動の根拠と併せて上位者に報告され、必要に応じてエグゼクティブ・コミッティにも報告されます。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [経営成績]2022/02/07 9:35
<連結業績 (コアベース) >当第3四半期連結累計期間の連結業績 (コアベース) は下表のとおりです。売上収益、コア営業利益及びコア四半期利益はいずれも増加しました。
(注) 当第3四半期連結累計期間から製品及び研究開発に関する権利の譲渡取引により生じる譲渡益を計上する科目を[連結業績 (コアベース) ] (単位:百万円) 持分法による投資損益 △266 2,032 2,298(-) コア営業利益 203,746 220,047 16,300(8.0%) コア四半期利益 166,641 169,677 3,035(1.8%)