- 4503
- 2026/10/07
- 時価
- 4兆825億円
- PER 予
- 13.48倍
- 2010年以降
- 7.64-248.53倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.08倍
- 2010年以降
- 1.12-3.41倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.55%
- ROE 予
- 15.44%
- ROA 予
- 8.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
使用権資産(IFRS)
連結
- 2021年3月31日
- 672億2800万
- 2022年3月31日 -9.54%
- 608億1200万
有報情報
- #1 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- リースに係る損益の内訳は次のとおりです。2022/06/20 16:42
(注) ファイナンス・リースに係る正味リース投資未回収額に対する金融収益及びオペレーティング・リースに係るリース収益(単位:百万円) 前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 使用権資産の減価償却費 建物及び構築物 14,449 14,429 少額資産リース費用 23 14 使用権資産のサブリースによる収益 (注) 294 205
使用権資産の内訳は次のとおりです。 - #2 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ・売却目的として分類される非流動資産又は処分グループは、IFRS第5号「売却目的で保有する非流動資産及び非継続事業」に準拠して測定しています。2022/06/20 16:42
・使用権資産及びリース負債は、IFRS第16号「リース」に準拠して測定しています。
のれんは、移転した対価と被取得企業の非支配持分の金額の合計が、取得日時点における識別可能な資産及び負債の正味価額を上回る場合に、その超過額として測定しています。この差額が負の金額である場合には、直ちに純損益として認識しています。 - #3 設備投資等の概要
- ・国内生産拠点であるアステラス ファーマ テック株式会社 富山技術センターにおける新棟(原薬製造施設)の建設が進捗しました。また、同社 焼津技術センターにおいては、商用製造ラインの新設が完了したほか、治験薬製造ラインの新設に着工しました。2022/06/20 16:42
当連結会計年度の設備投資額は、30,163百万円 (使用権資産を除く、有形固定資産ベース) となりました。