住友ファーマ(4506)の売上収益 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2018年12月31日
- 291億2700万
- 2019年12月31日 -2.89%
- 282億8500万
- 2020年12月31日 -2%
- 277億2000万
- 2021年12月31日 +7.8%
- 298億8300万
- 2022年12月31日 +13.83%
- 340億1500万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2024/02/01 14:16
(単位:百万円) 注記番号 前第3四半期連結会計期間(自 2022年10月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結会計期間(自 2023年10月1日至 2023年12月31日) 売上収益 4 140,976 82,386 売上原価 46,925 32,867 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2024/02/01 14:16
(単位:百万円) 注記番号 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 売上収益 4,5 460,265 235,028 売上原価 139,766 93,190 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (3) セグメント収益及び業績2024/02/01 14:16
当社グループの報告セグメントごとの売上収益、利益又は損失は、以下のとおりです。
なお、当社グループでは、各セグメントの経常的な収益性を示す利益指標として、「コアセグメント利益」を設定し、当社独自のセグメント業績指標として採用しています。 - #4 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 5.売上収益2024/02/01 14:16
当社グループは、売上収益を財又はサービスの種類別に分解しています。分解した売上収益と報告セグメントとの関連は、以下のとおりです。
(1)前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #5 注記事項-金融商品、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 公正価値ヒエラルキーレベル3に区分された金融資産は、主に非上場株式で構成されています。純資産価値に近似していると考えられる非上場株式等については、主に純資産価値に基づく評価技法により公正価値を算定しています。2024/02/01 14:16
公正価値ヒエラルキーレベル3に区分された金融負債は、企業結合により生じた条件付対価です。条件付対価は、特定の開発品の開発進捗に応じて支払う開発マイルストンや販売後の売上収益に応じて支払う販売マイルストン等であり、その公正価値は、それらが達成される可能性や貨幣の時間的価値を考慮して算定しています。
これらの公正価値測定は、当社グループの評価方針及び手続に従って行われており、金融商品の資産性質、特徴及びリスクを最も適切に反映できる評価モデルを決定しています。また、公正価値の変動に影響を与え得る重要な指標の推移を継続的に検証しています。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の当社グループの連結業績は、以下のとおりです。2024/02/01 14:16
■ 売上収益は2,350億円(前年同四半期比48.9%減)となりました。(単位:億円) 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 増減 増減率(%) 売上収益 4,603 2,350 △2,252 △48.9 コア営業利益 429 △964 △1,393 -
進行性前立腺がん治療剤「オルゴビクス」、子宮筋腫・子宮内膜症治療剤「マイフェンブリー」、過活動膀胱治療剤「ジェムテサ」(以下「基幹3製品」)の売上は増加しましたが、非定型抗精神病薬「ラツーダ」の米国での独占販売期間が終了した影響や、連結子会社であった住友ファーマフード&ケミカル株式会社および住友ファーマアニマルヘルス株式会社の全株式を譲渡したことに伴い、当該2社が当社グループ傘下でなくなったことなどから、減収となりました。