純資産
連結
- 2012年3月31日
- 3192億2700万
- 2013年3月31日 +9.4%
- 3492億4800万
- 2014年3月31日 +14.11%
- 3985億4000万
個別
- 2012年3月31日
- 3670億3500万
- 2013年3月31日 +2.69%
- 3769億1800万
- 2014年3月31日 +2.38%
- 3858億9700万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/06/19 14:43
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/06/19 14:43
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債については、長期借入金の返済や普通社債の一部償還がありましたが、主として日本での課税所得の増加による未払法人税等の増加と米国における売上割戻引当金等の増加により、前連結会計年度末に比べ25億21百万円増加し、2,604億92百万円となりました。2014/06/19 14:43
純資産については、利益剰余金の増加と円安の影響により為替換算調整勘定が増加したことにより、前連結会計年度末に比べ492億92百万円増加し、3,985億40百万円となりました。
なお、当連結会計年度末の自己資本比率は60.5%となりました。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2014/06/19 14:43 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/19 14:43
1株当たり純資産額並びに1株当たり当期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 879円03銭 1,003円11銭 1株当たり当期純利益金額 25円28銭 50円49銭