- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 当社グループは、研究開発費をグローバルに管理しているため、セグメントに配分しておりません。
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2015/02/06 10:41- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2015/02/06 10:41- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2015/02/06 10:41- #4 減損損失に関する注記(連結)
前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年12月31日)
当社グループが保有する固定資産のうち、事業資産はセグメント区分によりグルーピングを行い、遊休資産、仕掛研究開発等については個別資産をグルーピングの最小単位としております。
当第3四半期連結累計期間において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。
2015/02/06 10:41- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 財政状態
資産については、流動資産では、遊休となった複数の保有資産売却や円安による為替換算の影響により、現金及び預金、有価証券等が増加しました。また固定資産では、保有資産の売却および減損損失の計上により有形固定資産が減少した一方で、円安の影響により無形固定資産が増加しました。この結果、総資産は前連結会計年度末に比べ578億79百万円増加し、7,169億12百万円となりました。
負債については、未払法人税等や長期借入金が減少しましたが、米国での「ラツーダ」の売上伸長により売上割戻引当金が大きく増加した結果、前連結会計年度末に比べ41億30百万円増加し、2,646億22百万円となりました。
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