- #1 営業外費用その他の注記
※3 前事業年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
「営業外費用」の「その他」には、減価償却費50百万円が含まれております。
当事業年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
2015/06/19 13:31- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「投資事業組合運用益」は、金額的重要性が増加したため、当事業年度より独立掲記することとしました。また、「営業外費用」の「その他」に含めていた「為替差損」は、金額的重要性が増加したため、当事業年度より独立掲記することとしました。これらの表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた945百万円は、「投資事業組合運用益」1百万円、「その他」944百万円として組替えております。また、「営業外費用」の「その他」に表示していた631百万円は、「為替差損」221百万円、「その他」410百万円として組替えております。
2015/06/19 13:31- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「受取保険金」229百万円及び「その他」764百万円は、「投資事業組合運用益」1百万円及び「その他」992百万円として組替えております。
(3) 前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めておりました「為替差損」は、当連結会計年度において営業外費用の総額の100分の10を超えたため、独立掲記しました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた928百万円は、「為替差損」164百万円及び「その他」763百万円として組替えております。
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