- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 当社グループは、研究開発費をグローバルに管理しているため、セグメントに配分しておりません。
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2016/02/05 9:51- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2016/02/05 9:51- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2016/02/05 9:51- #4 減損損失に関する注記(連結)
前第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)
当社グループが保有する固定資産のうち、事業資産はセグメント区分によりグルーピングを行い、遊休資産、仕掛研究開発等については個別資産をグルーピングの最小単位としております。
当第3四半期連結累計期間において、当社グループは、生産拠点の再編により閉鎖予定の工場の製造設備等について回収可能性を評価し、以下の資産について減損損失を計上しました。
2016/02/05 9:51- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 財政状態
資産については、流動資産は、現金及び預金や繰延税金資産が大きく増加しました。また、固定資産は、保有株式の時価評価により投資有価証券が増加しましたが、のれんをはじめとする無形固定資産の減価償却等の影響により減少しました。この結果、総資産は前連結会計年度末に比べ450億14百万円増加し、7,565億97百万円となりました。
負債については、有利子負債(社債及び借入金)は減少しましたが、未払法人税等の増加や、「ラツーダ」の売上拡大による売上割戻引当金の増加等により、前連結会計年度末に比べ279億72百万円増加し、2,885億34百万円となりました。
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