売上収益
連結
- 2020年6月30日
- 93億5400万
- 2021年6月30日 +5.77%
- 98億9400万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約四半期連結損益計算書】2021/08/05 14:48
(単位:百万円) 注記番号 前第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年6月30日) 売上収益 4,5 133,857 131,196 売上原価 35,970 38,476 - #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2) セグメント収益及び業績2021/08/05 14:48
当社グループの報告セグメントごとの売上収益及び利益又は損失は、以下のとおりであります。
なお、当社グループでは、各セグメントの経常的な収益性を示す利益指標として、「コアセグメント利益」を設定し、当社独自のセグメント業績指標として採用しております。 - #3 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 5.売上収益2021/08/05 14:48
当社グループは、売上収益を財又はサービスの種類別に分解しております。分解した売上収益と報告セグメントとの関連は、以下のとおりであります。
(1)前第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) - #4 注記事項-金融商品、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 公正価値ヒエラルキーレベル3に区分された金融資産は、主に非上場株式で構成されております。公正価値は、割引キャッシュ・フロー法により算定しており、税引前の割引率は14.2%を採用しております。割引キャッシュ・フロー法に用いる将来キャッシュ・フローの見積りには、非上場会社における開発品の上市時期、研究開発活動の成功確率、収益予測等の計画等、多くの前提条件が含まれておりますが、これらの前提条件や割引率は、将来発生する事象によっては影響を受ける可能性があります。なお、純資産価値に近似していると考えられる非上場株式等については、主に純資産価値に基づく評価技法により公正価値を算定しております。2021/08/05 14:48
公正価値ヒエラルキーレベル3に区分された金融負債は、企業結合により生じた条件付対価であります。条件付対価は、特定の開発品の開発進捗に応じて支払う開発マイルストンや販売後の売上収益に応じて支払う販売マイルストン等であり、その公正価値は、それらが達成される可能性や貨幣の時間的価値を考慮して算定しております。
これらの公正価値測定は、当社グループの評価方針及び手続に従って行われており、金融商品の資産性質、特徴及びリスクを最も適切に反映できる評価モデルを決定しております。また、公正価値の変動に影響を与え得る重要な指標の推移を継続的に検証しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の当社グループの連結業績は、以下のとおりであります。2021/08/05 14:48
■ 売上収益は1,312億円(前年同四半期比2.0%減)となりました。(単位:億円) 前第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年6月30日) 増減 増減率(%) 売上収益 1,339 1,312 △27 △2.0 コア営業利益 244 85 △158 △65.0
中国セグメントでは増収となりましたが、日本、北米、海外その他の各セグメントで減収となりました。