売上高
連結
- 2014年3月31日
- 4126億7500万
- 2015年3月31日 +0.59%
- 4151億2400万
個別
- 2014年3月31日
- 3912億3200万
- 2015年3月31日 +1.02%
- 3952億3500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/19 13:32
② 訴訟(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 94,559 198,883 319,777 415,124 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 14,890 46,356 69,876 62,677 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「医薬品事業」は、医療用医薬品および一般用医薬品等に関する事業を国内および海外で行っております。2015/06/19 13:32
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
当社の報告セグメントは「医薬品事業」のみであるため、記載を省略しております。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2015/06/19 13:32
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社スズケン 69,188 医薬品事業 東邦薬品株式会社 66,049 医薬品事業 アルフレッサ株式会社 51,016 医薬品事業 株式会社メディセオ 48,995 医薬品事業 - #4 事業の内容
- 医療用医薬品とは、医師もしくは歯科医師によって使用され、またはこれらの者の処方せんによって使用されることを目的として供給される医薬品をいい、一般用医薬品とは、医療用医薬品以外の医薬品で、一般消費者が薬剤師等による説明や相談を参考にしながら直接薬局・薬店等から購入して使用することを目的として供給される医薬品をいいます。また、要指導医薬品とは、医療用医薬品から一般用医薬品に移行して間もなく、一般用医薬品としてのリスクが確定していない医薬品をいいます。2015/06/19 13:32
当社グループにおいては、医療用医薬品の売上高が医薬品事業全体の9割以上を占めております。
なお、医療用医薬品および一般用医薬品の主要な製商品は以下のとおりであります。 - #5 事業等のリスク
- (4) 製品の売上に関わるリスク2015/06/19 13:32
当社医薬品に関して、競合する新製品の上市および当社製品の特許満了等による後発品の上市、新規治療法につながる画期的新薬や新技術の登場、新しいエビデンスの公表などにより、当社製品の臨床使用における位置付けが相対的に変化した場合および当該製品の売上高の減少につながる要因が発生した場合、当社グループの財政状態および経営成績に重要な影響を及ぼす可能性があります。
(5) 知的財産権に関わるリスク - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。2015/06/19 13:32
- #7 業績等の概要
- (単位:百万円)2015/06/19 13:32
(業績の分析については「7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (2)当連結会計年度の経営成績の分析」参照)前連結会計年度 当連結会計年度 売上高 412,675 100.0% 415,124 100.0% 営業利益 59,119 14.3% 67,133 16.2%
(2) キャッシュ・フローの状況 - #8 研究開発活動
- 中枢神経領域では、後期ステージの開発品であるMP-214(統合失調症)のアジア共同治験とMT-4666(アルツハイマー型認知症)の国際共同治験を実施中です。また、平成27年3月、ニューロクライン・バイオサイエンス社よりVMAT2阻害剤「NBI-98854(MT-5199)」を導入し、中枢神経系疾患領域のパイプライン強化を図りました。今後、ハンチントン病、遅発性ジスキネジアを適応症として開発を進めていきます。2015/06/19 13:32
当連結会計年度における研究開発費は696億円となり、売上高に対する比率は16.8%となりました。
当連結会計年度の主な臨床開発活動の進捗状況は、以下のとおりです。 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2015/06/19 13:32
① 売上高前連結会計年度 当連結会計年度 増減 増減率 売上高 412,675 415,124 +2,449 +0.6% 売上原価 169,363 169,605 +242 +0.1%
売上高は前連結会計年度比+0.6%、24億円増収の4,151億円となりました。 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 1 関係会社との主な取引の内容は次のとおりであります。2015/06/19 13:32
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 13,926百万円 13,992百万円 仕入高 46,075 35,758