営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 16億4200万
- 2017年6月30日 -55.12%
- 7億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額2百万円には、セグメント間取引消去1百万円、減価償却の調整額1百万円が含まれております。2017/08/10 9:09
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 法人税法の改正に伴い、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更したため、事業セグメントの減価償却の方法を同様に変更しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ビル管理関連サービス事業、製薬事業、スポーツクラブ事業及び温浴施設事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額2百万円には、セグメント間取引消去1百万円、減価償却の調整額0百万円が含まれております。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/10 9:09 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社は、当第1四半期連結累計期間におきまして、平成29年3月30日付にて公表しました神奈川県横浜市中区所在の「TOCみなとみらい」を、平成29年5月16日に譲渡しました。この譲渡により30,435百万円を売却益として特別利益に計上しております。また、五反田TOCビルで実施している特高受変電設備の更新工事に関して、有害物質(ポリ塩化ビフェニル廃棄物)の廃棄に565百万円の金額が追加発生する見込みとなり費用計上しております。2017/08/10 9:09
このような状況下、当第1四半期連結累計期間における売上高は4,971百万円(前年同四半期比6.1%減)、営業利益は737百万円(前年同四半期比55.1%減)、経常利益は860百万円(前年同四半期比48.7%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は21,428百万円(前年同四半期比1,742.9%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。