テーオーシー(8841)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 16億1700万
- 2011年6月30日 -11.69%
- 14億2800万
- 2012年6月30日 +5.95%
- 15億1300万
- 2013年6月30日 -1.59%
- 14億8900万
- 2014年6月30日 +2.96%
- 15億3300万
- 2015年6月30日 +0.2%
- 15億3600万
- 2016年6月30日 +6.9%
- 16億4200万
- 2017年6月30日 -55.12%
- 7億3700万
- 2018年6月30日 +117.23%
- 16億100万
- 2019年6月30日 +11.49%
- 17億8500万
- 2020年6月30日 -36.25%
- 11億3800万
- 2021年6月30日 +36.56%
- 15億5400万
- 2022年6月30日 -12.61%
- 13億5800万
- 2023年6月30日 -42.12%
- 7億8600万
- 2024年6月30日 -60.31%
- 3億1200万
- 2025年6月30日 +34.29%
- 4億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額7百万円には、セグメント間取引消去7百万円、減価償却の調整額0百万円が含まれております。2023/08/10 9:36
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 令和5年4月1日 至 令和5年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ビル管理関連サービス事業、製薬事業、スポーツクラブ事業及び温浴施設事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額6百万円には、セグメント間取引消去6百万円、減価償却の調整額 0百万円が含まれております。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 9:36 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、商業ビルにおきましては、新型コロナウイルス感染症による行動制限の緩和により個人消費は回復基調にありますが、ロシア・ウクライナ情勢の長期化によりエネルギー価格・原材料価格が上昇し、円安進行も相まって物価が高騰するなど、先行き不透明な状態のまま推移しております。2023/08/10 9:36
このような状況下、当第1四半期連結累計期間における売上高は3,477百万円(前年同四半期比13.1%減)、営業利益は786百万円(前年同四半期比42.1%減)、経常利益は929百万円(前年同四半期比38.4%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は636百万円(前年同四半期比38.7%減)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。