営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 16億100万
- 2019年6月30日 +11.49%
- 17億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額2百万円には、セグメント間取引消去2百万円、減価償却の調整額0百万円が含まれております。2019/08/09 10:48
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成31年4月1日 至 令和元年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ビル管理関連サービス事業、製薬事業、スポーツクラブ事業及び温浴施設事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額3百万円には、セグメント間取引消去3百万円、減価償却の調整額0百万円が含まれております。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/09 10:48 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間(平成31年4月1日~令和元年6月30日)における当社グループの主力事業であります不動産賃貸事業におきましては、東京都心部を中心に旺盛な企業のオフィス需要が見受けられ、入居率、賃料ともに高水準を維持しております。また、商業ビルにおきましては、個人消費は雇用・所得環境の改善が続いているものの、物価上昇による実質所得の伸び悩みなどから緩やかな持ち直しにとどまっており、依然予断を許さない状況が続いております。2019/08/09 10:48
このような状況下、当第1四半期連結累計期間における売上高は4,660百万円(前年同四半期比3.8%増)、営業利益は1,785百万円(前年同四半期比11.4%増)、経常利益は1,920百万円(前年同四半期比11.8%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,322百万円(前年同四半期比11.3%増)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。