- 8841
- 2026/09/18
- 時価
- 961億円
- PER 予
- 29.17倍
- 2010年以降
- 3.72-92.87倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.87倍
- 2010年以降
- 0.48-1.71倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.07%
- ROE 予
- 2.97%
- ROA 予
- 2.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 15億5400万
- 2022年6月30日 -12.61%
- 13億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額4百万円には、セグメント間取引消去3百万円、減価償却の調整額0百万円が含まれております。2022/08/10 13:16
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 令和4年4月1日 至 令和4年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ビル管理関連サービス事業、製薬事業、スポーツクラブ事業及び温浴施設事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額7百万円には、セグメント間取引消去7百万円、減価償却の調整額0百万円が含まれております。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/10 13:16 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、商業ビルにおきましては、個人消費は、新型コロナウイルスからの行動制限の緩和によって緩やかに回復しておりますが、新型コロナウイルスの感染状況の悪化、また急速な円安の進行、世界的な原材料価格の高騰等により物価の上昇が進んでおり、依然予断を許さない状況が続いております。2022/08/10 13:16
このような状況下、当第1四半期連結累計期間における売上高は4,001百万円(前年同四半期比1.2%減)、営業利益は1,358百万円(前年同四半期比12.7%減)、経常利益は1,510百万円(前年同四半期比11.2%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,039百万円(前年同四半期は18百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。