営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 31億6400万
- 2019年9月30日 +6.98%
- 33億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額4百万円には、セグメント間取引消去3百万円、減価償却の調整額0百万円が含まれております。2019/11/07 9:39
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成31年4月1日 至 令和元年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ビル管理関連サービス事業、製薬事業、スポーツクラブ事業及び温浴施設事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額6百万円には、セグメント間取引消去5百万円、減価償却の調整額0百万円が含まれております。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/07 9:39 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(平成31年4月1日~令和元年9月30日)における当社グループの主力事業であります不動産賃貸事業におきましては、東京都心部を中心に企業のオフィス需要は依然として高く、入居率、賃料ともに高水準を維持しております。また、商業ビルにおきましては、個人消費は雇用・所得環境の改善が続いているものの、天候不順による客数の減少や消費税増税に伴う景気への影響など依然予断を許さない状況が続いております。2019/11/07 9:39
このような状況下、当第2四半期連結累計期間における売上高は9,364百万円(前年同四半期比3.3%増)、営業利益は3,385百万円(前年同四半期比7.0%増)、経常利益は3,559百万円(前年同四半期比9.3%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,430百万円(前年同四半期比5.8%増)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。