営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 26億1200万
- 2021年9月30日 +12.29%
- 29億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額8百万円には、セグメント間取引消去7百万円、減価償却の調整額0百万円が含まれております。2021/11/11 10:41
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 令和3年4月1日 至 令和3年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ビル管理関連サービス事業、製薬事業、スポーツクラブ事業及び温浴施設事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額11百万円には、セグメント間取引消去10百万円、減価償却の調整額0百万円が含まれております。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更による売上高及びセグメント利益又は損失(△)に与える影響額は軽微であります。2021/11/11 10:41 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、商業ビルにおきましては、新型コロナウイルス感染拡大による緊急事態宣言の発令及びまん延防止等重点措置が継続して適用され、来館者数が伸び悩む状況にあるなど依然として厳しい状況が続いております。2021/11/11 10:41
このような状況下、当第2四半期連結累計期間における売上高は8,062百万円(前年同四半期比5.6%増)、営業利益は2,933百万円(前年同四半期比12.3%増)、経常利益は3,154百万円(前年同四半期比10.5%増)となりましたが、特
別損失として西五反田地区の公共施設整備にかかる品川区への負担金1,700百万円を計上したことにより、親会社