営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 42億6100万
- 2022年12月31日 -14.18%
- 36億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額15百万円には、セグメント間取引消去14百万円、減価償却の調整額1百万円が含まれております。2023/02/09 10:45
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 令和4年4月1日 至 令和4年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ビル管理関連サービス事業、製薬事業、スポーツクラブ事業及び温浴施設事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額15百万円には、セグメント間取引消去14百万円、減価償却の調整額0百万円が含まれております。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/09 10:45 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、商業ビルにおきましては、個人消費は、新型コロナウイルスからの行動制限の緩和によって緩やかに回復しておりますが、新型コロナウイルス感染症は未だ収束しておらず、世界的な原材料価格の高騰等による物価の上昇や、金融政策の引き締めの影響等により、依然予断を許さない状況にあります。2023/02/09 10:45
このような状況下、当第3四半期連結累計期間における売上高は12,010百万円(前年同四半期比0.6%減)、営業利益は3,657百万円(前年同四半期比14.2%減)、経常利益は3,976百万円(前年同四半期比13.2%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益2,808百万円(前年同四半期比44.3%増)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。