- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 2,738,002 | 5,381,050 | 8,486,921 | 10,916,899 |
| 税引前四半期(当期)純損失(△)(千円) | △232,546 | △886,173 | △818,225 | △911,042 |
2020/06/25 9:11- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
したがって、当社は上記3部門の事業および不動産賃貸業を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「医薬事業」「ヘルスケア事業」「国際事業」「不動産賃貸業」の4つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
2020/06/25 9:11- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
(ロ)売掛金の発生及び回収並びに滞留状況
| | 3,642,776 | 11,282,507 | 11,846,834 | 3,078,450 | 79.37 | 107.23 |
(注) 売上高には、消費税等 921,836千円が含まれております。
ハ たな卸資産2020/06/25 9:11- #4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称 | 売上高(千円) | 関連するセグメント名 |
| ㈱メディセオ | 1,339,250 | 医薬事業 |
| ㈱スズケン | 1,318,170 | 医薬事業 |
| アルフレッサヘルスケア㈱ | 1,194,167 | ヘルスケア事業 |
2020/06/25 9:11- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。
当事業年度より、報告セグメントごとの資産をより適切に反映されるために、資産の配賦基準を見直し、セグメント資産の算定方法を変更いたしました。
なお、前事業年度のセグメント情報については変更後の算定方法により作成したものを記載しております。2020/06/25 9:11 - #6 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/06/25 9:11 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
しかしながら、2019年9月9日に発表の通り、WP-1303の緑内障・高眼圧症を適応症とした開発の中止を余儀なくされました。この開発中止の影響を反映し2020年5月27日に数値目標を見直しております。
2023年度の目標値として、売上高143億円、営業利益3億円、経常利益3億円といたしました。
今後の重点的な施策として、医薬事業において眼科領域における新規医薬品の開発・導入・販売及びヘルスケア事業において当社乳酸菌を活かした製品の開発・販売を推進します。また、ロート製薬との業務提携を通じて、新規医薬品及びヘルスケア製品の共同開発と販売提携の推進に取り組んでまいります。
2020/06/25 9:11- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
c.経営成績
当事業年度の売上高は109億1千6百万円(前期比1.6%増)、営業損失9億9千6百万円(前年同期は営業損失3億9千1百万円)、経常損失9億1千1百万円(前年同期は経常損失4億9百万円)、当期純損失16億5千6百万円(前年同期は当期純損失1億8千1百万円)となりました。
セグメント別の売上高の状況につきましては、医薬事業では売上高は65億7千万円(前年同期比3.9%減)となりました。ヘルスケア事業では、売上高は35億1千7百万円(前期比14.4%増)となりました。国際事業では、売上高は6億3千9百万円(前年同期比0.8%減)となりました。不動産賃貸業では、売上高は1億8千9百万円(前年同期比1.2%増)となりました。
2020/06/25 9:11- #9 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2020/06/25 9:11- #10 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
前事業年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
当社では、東京都その他の地域において、賃貸オフィスビル、賃貸商業施設及び賃貸住宅(土地を含む)を有しております。2019年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は78,341千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の貸借対照表計上額、当事業年度増減額及び時価は、次のとおりであります。
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