あすか製薬(4514)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 218億2600万
- 2011年9月30日 -8.41%
- 199億9000万
- 2012年9月30日 +0.74%
- 201億3800万
- 2013年9月30日 -0.56%
- 200億2600万
- 2014年9月30日 +15.82%
- 231億9500万
- 2015年9月30日 -9%
- 211億700万
- 2016年9月30日 +15.2%
- 243億1600万
- 2017年9月30日 +3.04%
- 250億5400万
- 2018年9月30日 -6.29%
- 234億7700万
- 2019年9月30日 +13.23%
- 265億8200万
- 2020年9月30日 +3.09%
- 274億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年9月30日)2020/11/09 10:59
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 薬品事業2020/11/09 10:59
2020年3月に投薬期間制限が解除されたGnRHアンタゴニスト「レルミナ」の伸長や難吸収性リファマイシン系抗菌薬「リフキシマ」等が堅調に増加したことに加え、2020年2月に東亜薬品工業より承継した切迫早産における子宮収縮抑制剤「マグセント」の実績寄与等により、薬価改定に伴う減収要因をカバーしました。さらに本年9月に締結した杏林製薬との共同開発権等に伴う契約一時金の計上により、売上高は251億2千8百万円(前年同期比3.9%増)と増収となりました。また利益面では、売上高の増加に加えて、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う営業活動の自粛等による経費減少等から、セグメント利益は36億2千5百万円(前年同期比57.8%増)と増益となりました。
②その他