その他有価証券評価差額金
連結
- 2013年3月31日
- 8億2700万
- 2014年3月31日 +98.55%
- 16億4200万
個別
- 2013年3月31日
- 8億2700万
- 2014年3月31日 +98.55%
- 16億4200万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2014/06/27 13:02
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 税効果額 △408 △448 その他有価証券評価差額金 739 814 その他の包括利益合計 739 814 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/27 13:02
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 確定拠出年金未払金 176 110 その他有価証券評価差額金 42 31 その他 560 438 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △500 △937 固定資産圧縮積立金 △922 △816
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/27 13:02
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △500 △937 固定資産圧縮積立金 △922 △816
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、10億9千2百万円減少し、173億2千7百万円となりました。会計基準の変更により計上した退職給付に係る負債は増加しましたが、未払法人税等、支払手形及び買掛金および流動負債のその他が減少したためであります。2014/06/27 13:02
純資産につきましては、5億9千万円増加し、339億4千1百万円となりました。これは、会計基準の変更による退職給付に係る調整累計額の計上が減少にはたらいたものの、株価上昇によるその他有価証券評価差額金の増加および当期純利益の計上による利益剰余金の増加によるものであります。
その結果、自己資本比率は前連結会計年度から1.7ポイント上昇し66.1%となっております。