売上高
連結
- 2017年3月31日
- 44億9000万
- 2018年3月31日 +8.42%
- 48億6800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/28 14:56
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 12,813 25,054 38,713 48,944 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 1,172 1,993 3,689 3,063 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「医薬品事業」は、主に医療用医薬品を製造・販売しております。2018/06/28 14:56
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2018/06/28 14:56
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 武田薬品工業㈱ 40,898 医薬品事業 - #4 事業の状況の冒頭記載
- 第2【事業の状況】2018/06/28 14:56
この項に記載の売上高、生産実績、販売実績等の金額には、税抜方式によっているため消費税等は含まれておりません。 - #5 事業等のリスク
- (3)法規制、制度改革に関するリスク2018/06/28 14:56
当社グループの売上高の大部分を占める医療用医薬品は、薬事行政により様々な規制を受けています。薬価基準の改定をはじめとして、医療制度や健康保険に関わる行政施策の動向によっては、当社グループの経営成績および財政状態に重要な影響を及ぼす可能性があります。
(4)知的財産権に関するリスク - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/28 14:56 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)業績2018/06/28 14:56
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度から4億1千6百万円増加し、489億4千4百万円(前連結会計年度比0.9%増)となり、4期連続の増収を達成するとともに、前連結会計年度に続き2期連続で過去最高を更新しました。利益面につきましては、前連結会計年度に計上した開発候補品導入に係る一時費用がなくなったこと等により販売費及び一般管理費が減少したことから、営業利益28億2千4百万円(前連結会計年度比57.4%増)、経常利益30億7千3百万円(前連結会計年度比53.5%増)といずれも大幅な増益となりました。一方、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度に福島県からの補助金収入25億5千8百万円を特別利益に計上していたことの反動により、23億8千8百万円(前連結会計年度比18.9%減)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高2018/06/28 14:56
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 926百万円 868百万円 仕入高販売費及び一般管理費 1,687178 22189