- 4514
- 2021/03/29
- 時価
- 449億円
- PER 予
- 21.96倍
- 2010年以降
- 赤字-3230.43倍
(2010-2020年) - PBR
- 0.95倍
- 2010年以降
- 0.37-1.58倍
(2010-2020年) - 配当 予
- 0.95%
- ROE 予
- 4.33%
- ROA 予
- 2.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業外収益
連結
- 2018年3月31日
- 4億1400万
- 2019年3月31日 +16.18%
- 4億8100万
個別
- 2018年3月31日
- 4億5300万
- 2019年3月31日 +15.89%
- 5億2500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費は、前連結会計年度と比べて10億4千7百万円増加し、171億7百万円となりました。これは、主に研究開発費等が増加したためであります。この結果、営業利益は、前連結会計年度と比べて10億4千1百万円減少し、17億8千2百万円(前期比36.9%減)となりました。2019/06/27 15:16
営業外収益は、前連結会計年度と比べて6千6百万円増加し、4億8千1百万円となりました。また、営業外費用は、前連結会計年度と比べて1億1千8百万円増加し、2億8千3百万円となりました。これは、主にシンジケーション方式の借入にかかるアレンジメントフィーを計上したためであります。この結果、経常利益は、前連結会計年度と比べて10億9千3百万円減少し、19億8千万円(前期比35.6%減)となりました。
特別利益は、投資有価証券売却益の計上により、1億6百万円となりました。特別損失は、前連結会計年度と比べて1億9千3百万円増加し、2億3百万円となりました。これは、導入品のライセンス契約終了に伴うライセンス契約金償却を計上したためであります。また、法人税、住民税及び事業税、法人税等調整額の合計は、前連結会計年度と比べて5億3千5百万円減少し、1億3千8百万円となりました。この結果、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度と比べて6億4千4百万円減少し、17億4千4百万円(前期比27.0%減)となりました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2019/06/27 15:16
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取保証料」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた93百万円は、「受取保証料」0百万円、「その他」93百万円として組み替えております。