その他有価証券評価差額金
連結
- 2019年3月31日
- 31億3000万
- 2020年3月31日 -26.74%
- 22億9300万
個別
- 2019年3月31日
- 31億3000万
- 2020年3月31日 -26.74%
- 22億9300万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2020/06/25 15:00
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 税効果額 232 368 その他有価証券評価差額金 △526 △837 退職給付に係る調整額: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/25 15:00
(表示方法の変更)前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △1,440 △1,071 固定資産圧縮積立金 △499 △491
前事業年度において、繰延税金資産の「その他」に含めていた「減損損失」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。また、前事業年度において独立掲記しておりました「未払金」および「投資有価証券評価損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より繰延税金資産の「その他」に含めて表示することとしております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/25 15:00
(表示方法の変更)前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △1,440 △1,071 固定資産圧縮積立金 △499 △491
前連結会計年度において、繰延税金資産の「その他」に含めていた「減損損失」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。また、前連結会計年度において独立掲記しておりました「未払金」および「投資有価証券評価損」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より繰延税金資産の「その他」に含めて表示することとしております。