建物(純額)
個別
- 2014年12月31日
- 266億9700万
- 2015年12月31日 -3.61%
- 257億3400万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3.当社グループは医薬品事業のみの単一セグメントであるため「セグメントの名称」の記載を省略しております。2017/07/31 16:27
4.浮間地区には中外物流株式会社東日本物流センター(埼玉県加須市)に貸与している土地916百万円(12千㎡)、建物及び構築物1,055百万円、機械装置及び備品408百万円が含まれております。
5.富士御殿場研究所には、御殿場寮(静岡県御殿場市)の土地660百万円(7千㎡)、建物及び構築物400百万円、機械装置及び備品8百万円が含まれております。 - #2 固定資産売却損の注記
- ※4 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。2017/07/31 16:27
前事業年度(自 2014年1月1日至 2014年12月31日) 当事業年度(自 2015年1月1日至 2015年12月31日) 建物 10百万円 -百万円 機械及び装置 1 - - #3 固定資産売却益の注記
- ※3 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2017/07/31 16:27
前事業年度(自 2014年1月1日至 2014年12月31日) 当事業年度(自 2015年1月1日至 2015年12月31日) 建物 -百万円 37百万円 構築物 0 - - #4 業績等の概要
- 売上収益のうち、タミフルを除く製商品売上高は、新製品や主力品の順調な成長により、4,602億円(同8.6%増)でした。ロイヤルティ及びその他の営業収入は、マイルストン収入が前年同期比で増加し、304億円(同25.6%増)となりました。売上総利益は、2,600億円(同6.5%増)となりました。2017/07/31 16:27
経費については、1,693億円(同1.5%増)となりました。販売費は、販売活動等の諸経費の増加や寄付金の費用区分見直しにより747億円(同4.2%増)、研究開発費は、開発テーマの進展に伴う研究開発活動の増加や円安影響等により819億円(同1.6%増)、一般管理費等は、前年の一時的な費用増(建物の撤去費用等)により128億円(同12.3%減)でした。この結果、Core営業利益は907億円(同17.3%増)でした。Core当期利益は、税制改正等による税負担率の低下により、649億円(同22.5%増)でした。
※Core実績について