鳥居薬品(4551)の商品の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 12億5600万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- ・法令違反等の事実又はそのおそれを早期に認識するため、社内及び社外に通報窓口等を設置し、通報があった場合には調査を行い、必要な措置を講じます。2025/03/27 15:18
<財務報告の信頼性を確保するための体制>金融商品取引法等に基づき、財務報告に係る内部統制システムを整備・運用するとともに、これを評価・報告する体制を構築します。なお、監査部と財務報告に係る内部統制所管部門は、会計監査人と協議のうえ年間計画等を作成し、進捗管理を行うことで連携を図ります。
<内部監査体制>内部監査については、監査部が所管し、社長直属の組織として客観的な観点から、重要性及びリスクを考慮して、経営活動全般にわたる管理・運営の制度及び業務執行状況を検討評価し、社長及び監査等委員会に対して、その結果に基づく情報の提供並びに改善等の提言を行います。また、監査部は、内部監査計画・実績の共有や意見交換の場等を通じて、監査等委員会、会計監査人及び取締役(独立社外取締役を含む)との連携を行います。 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- ⑤ 棚卸資産2025/03/27 15:18
⑥ 投資有価証券区分 金額(百万円) 内容 商品 5,788 医薬品 製品 4,861 医薬品
- #3 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 2025/03/27 15:18
(注) その他の売上高に、顧客との契約から生じる収益以外の収益として不動産賃貸収入(前事業年度203百万円、当事業年度209百万円)が含まれています。前事業年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 製商品売上高 腎・透析領域 11,888 11,144 皮膚疾患領域 14,266 17,409 アレルゲン領域 21,685 24,206 その他 6,498 7,385
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報 - #4 提出会社の親会社等の情報(連結)
- 提出会社の親会社等の情報】2025/03/27 15:18
当社は、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。 - #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2025/03/27 15:18
種類 事業年度末現在発行数(株)(2024年12月31日) 提出日現在発行数(株)(2025年3月27日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 28,800,000 28,800,000 東京証券取引所プライム市場 単元株式数は100株です。 計 28,800,000 28,800,000 ― ― - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、皮膚疾患領域及びアレルゲン領域における販売数量の伸長等により、60,426百万円と前事業年度に比べ5,788百万円(10.6%)増加しました。2025/03/27 15:18
各フランチャイズ領域における主要な製品・商品の販売状況につきましては、以下のとおりです。
・腎・透析領域におきましては、「リオナ錠(高リン血症治療剤、鉄欠乏性貧血治療剤)」が8,151百万円と前事業年度に比べ636百万円(8.5%)増加しましたが、「レミッチ(透析患者における経口そう痒症改善剤)」は長期収載品の選定療養制度導入の影響を含む後発品及び競合品の影響に加えて薬価改定もあり1,396百万円と前事業年度に比べ1,329百万円(48.8%)減少しました。 - #7 退職給付関係、財務諸表(連結)
- (注) その他には、主として保険リンク商品やヘッジファンドへの投資が含まれております。2025/03/27 15:18
② 長期期待運用収益率の設定方法 - #8 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2025/03/27 15:18
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針