売上高
個別
- 2015年12月31日
- 623億7800万
- 2016年12月31日 -3.48%
- 602億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2017/03/24 13:06
単一の製品・サービスの区分の顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2017/03/24 13:06
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱メディセオ 14,714 医薬品事業 - #3 対処すべき課題(連結)
- ・「リオナ錠」について、「レミッチカプセル」に並ぶ主力製品として育成すべく早期市場浸透・拡大に注力することにより、平成30年度には売上高100億円を目指します。2017/03/24 13:06
・「レミッチカプセル」をはじめとする既存製品の売上高の最大化を図ります。
(皮膚疾患領域) - #4 業績等の概要
- 当事業年度の経営成績につきましては、以下のとおりです。2017/03/24 13:06
(2) キャッシュ・フローの状況区分 前事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 増減額 増減率 売上高(百万円) 62,378 60,206 △2,171 △3.5% 営業利益(百万円) 4,919 3,819 △1,099 △22.4%
当事業年度末の現金及び現金同等物の残高は、38,685百万円と前事業年度末に比べ2,475百万円(6.8%)増加しました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績2017/03/24 13:06
(売上高)
売上高は、平成28年4月に実施された薬価改定において、通常の薬価引き下げのほか、「レミッチカプセル」及び「リオナ錠」が市場拡大再算定の対象品目となったこと等により、60,206百万円と前事業年度に比べ2,171百万円(3.5%)の減少となりました。 - #6 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- (注) 1.賃貸収益及び賃貸費用は、賃貸収益とこれに対応する費用(減価償却費、租税公課等)であり、それぞれ「売上高」及び「売上原価」に計上しております。2017/03/24 13:06
2.その他損益は、当事業年度は土地売却益86百万円、固定資産除却損 0百万円であり、前事業年度は土地売却益320百万円、固定資産除却損 0百万円であり、それぞれ「特別利益」及び「特別損失」に計上しております。