建物(純額)
個別
- 2016年12月31日
- 29億4700万
- 2017年12月31日 -5.63%
- 27億8100万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 有形固定資産2018/03/28 13:11
委託先製造設備(「建物附属設備」「機械及び装置」)です。
(2) リース資産の減価償却の方法 - #2 主要な設備の状況
- 4.佐倉工場と研究所は、同一敷地内に所在しております。また、佐倉工場・研究所には、委託先の製造設備等を含めております。なお、従業員数108名[67名]のうち、研究所の従業員数は24名[1名]です。2018/03/28 13:11
5.支店には営業所等の設備及び従業員を含めております。なお、支店は建物を賃借しており年間賃借料は288百万円です。
6.生産能力に重要な影響を及ぼすような機械及び装置等の休止はありません。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 15~50年
機械及び装置 8年
工具、器具及び備品 2~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
均等償却2018/03/28 13:11 - #4 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりです。2018/03/28 13:11
前事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当事業年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 建物 14百万円 1百万円 ソフトウェア 14百万円 22百万円